よくあるご質問
FAQ
エリア設定タイプデータ出力タイプ測域センサ
UAM-05LP-T301にて、エリアを変更した場合は検出ログレポート・エラーレポートはそれぞれどうなりますか?
UAM-05LP-T301にて、エリアを変更した場合は検出ログレポート・エラーレポートはそれぞれどうなりますか?
エリア変更後は一度センサは再起動となるため、検出ログレポートは今までのが消えてエラーレポートはそのまま残った状態になります。
★検出ログレポートは29件まで残り、超えた場合は古いものから消えていきま す。(電源を入り切りするとログは切れてしまいます)
★エラーレポートは62個まで残り、超えた場合は古いものから消えていきます。 (電源を入り切りしてもログは残り続けます)
関連するご質問
-
UAMシリーズにて、UAM-ENET(Ethernetケーブル)は市販品でも問題ないですか。
-
URGライブラリを使用したアプリケーションをスペックが低いPCで動かしていると、たまに通信エラーが起こるのですが。
-
UAMのアプリケーションにてPDF出力した際に、検出ログにて検出した対象物の位置は、画像で出てきますか。
-
UAM-05LP-T301にて、アプリVer2.4で設定・保存したデータを、アプリVer2.4.3で開けない。 ということはございますでしょうか。
-
UAMにて、エンコーダ入力を使用する際に、一般のエンコーダを2個使用することで、PLdの認証を取得できるかと思いますが、
その場合AGVに取り付けた際に台車に2つの車輪が付いていて、1つの車輪に対して
2個のエンコーダを取り付けることで二重化になるのか、各車輪に1つずつエンコーダを取り付けることで二重化になるのかどちらになりますか。
カテゴリ
- 測域センサ
- 光データ伝送装置
- 光電センサ
- 鉄鋼センサ
- カウンタ
- 応用システム
タグ
- PBS
- PRV
- UES
- TES
- PS
- DMH
- BWF
- DMJ
- UAM
- AC
- PA-SC2
- RSX
- UXM
- UBG
- PEY
- DME
- PEX
- DMS
- BRC
- UTM
- PH-DX
- PH
- フローレーダ
- MWB
- HMPD
- RSC
- UCT
- YHT
- LA-FDS
- スパークキャッチャ
- HSC
- BRS
- スパークキャッチャー
- UGM
- YLM
- PS2
- PS-SC2
- FHV
- PCF
- PD5
- BRC-G
- PA-S
- MC
- MBX
- RSコントローラ
- URM
- オールインワン
- LX1
- FG
- FHM
- KAD
- DMM
- MBF
- FC
- LEX
- BRS(光リモコン)
- PD
- PL1
- BNC
- ISP
- DMF
- KRG
- ISL
- DMC
- DWF
- PGL
- PDL
- CWF
- HSA
- BRS(無線リモコン)
- PH-WX
- LAV
- FBX
- PR
- LA
- LX2
- MC-A201
- URG
- PHV
- FB
- PNX
- EWF
- DMG
- UST
- DC
- YVT