よくあるご質問
FAQ
エリア設定タイプ測域センサ
UAM-05LPA-T301にて、OSSD1、OSSD2を協働ロボットの入力端子へ配線したところ、 OSSDの入力の不一致エラー(OSSD1とOSSD2片方だけONしている状態)が出ます。 OSSDの片方だけOFFするようなことは起こりえるでしょうか? またその他理由でOSSDの片方だけOFFするようなこと起こりえるとしたらどんなケースでしょうか?
UAM-05LPA-T301にて、OSSD1、OSSD2を協働ロボットの入力端子へ配線したところ、
OSSDの入力の不一致エラー(OSSD1とOSSD2片方だけONしている状態)が出ます。
OSSDの片方だけOFFするようなことは起こりえるでしょうか?
またその他理由でOSSDの片方だけOFFするようなこと起こりえるとしたらどんなケースでしょうか?
UAMは片側のOSSDの状態を監視しており、片側のOSSDがOFFすると反対側のOSSDも必ずOFFするように設計されています。
振動や干渉光で片側だけOFFすることはありません。
断線や接触不良の可能性はもちろんありますが、
OSSDのオフチェックパルスをコントローラ側で見ているということはないでしょうか。
オフチェックは他のOSSDと違うスキャン中に行われているので、タイミングによっては片側だけオフしているように見えます。
オフチェックパルスについてご確認頂き、コントローラ入力の読み方のご確認をお願いいたします。
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