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その他・コラムまんがで分かる制御機器

Season5 2D LiDARと3DL iDARのちがい

ツンデレイコの報告日誌Vol.2

取引先のアン(Season2より登場)から、AGVに載せている2D LiDARの困りごとで問い合わせがあったマナブ。そばで聞いていたレイコと共に3D LiDARのPRも兼ねてさっそく訪問!
そこでマナブが知った衝撃の事実とは?
次回はYHTのエリア設定についてご紹介予定です♪

このマンガはフィクションです。実在の人物・団体・出来事とは関係ありません。

2D LiDARと3DL iDARのちがい

2D LiDARでは水平の面で検知するため、センサ設置位置の上下にある障害物を検知することができませんでした。
しかし、3D LiDARでは3次元のエリアが設定できるため、より安全を高めることが可能です。

※上記イメージ図 実際の検知エリアではございません
※安全認証品ではございませんので、十分なリスクアセスメントのうえご使用お願いします。

YHTとは

北陽3Dセンサで初のエリア設定タイプ。
検出距離10m、スキャン角度45°(H)×+40°-45°(V)。
スキャン速度が従来の測域センサの半分以下になり、リアルタイム計測を可能に。
AGV/AMR、フォークリフト、ロボットの安全対策用途に最適。
製品の詳細を知りたいなら

北陽電機のセンサ

北陽電機では産業用のセンサを開発しており、機械を制御するために様々な用途で利用されています。
様々なセンサや用途があるので、詳しく調べるなら北陽電機のホームページを確認してください。

もっと詳しい内容を知りたいなら

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