製品の使い方|光データ伝送装置|シリアルタイプの複数台設置について

シリアルタイプデータ伝送装置を複数台設置する場合

伝送装置を2組以上同時に使用する場合、また他の光電スイッチを近くで使用する場合は、伝送エリア(代表例)を参考に、光干渉しないよう設置間隔に余裕をもたせてください。

マルチチャンネルタイプの使用

設置での対策が困難な場合、接近使用にも光干渉しにくい異周波タイプ(マルチチャンネルタイプ)BWF-110/220シリーズもラインアップしています。

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