アンプ内蔵形

アンプ内蔵形センサとは

アンプ内蔵形センサとは

光電センサは通常、投光部、受光部、増幅回路、制御回路、電源から構成されます。

アンプ内蔵形はこのうち投光部、受光部、増幅回路、制御回路を一体形にしたセンサのことで、センサ本体に電源をつなげれば動作が可能です。

特長

アンプ内蔵形のセンサは、アンプ分離形と比べて下記の特長がございます。

● 別置きのアンプがないため省スペース
● アンプ分離形と比べると配線が簡単、少なく済む
● 配線が少ない分ノイズの影響を受けにくい

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